ごあいさつ

昭和46年、長崎大学を卒業して県立中部病院の研修医として1年のインターンの後、外科のレジデントをへて産婦人科に進路を変え、昭和50年名護病院、市立川崎病院、
昭和55年那覇市立病院に勤務しました。

昭和61年1月、那覇市前島に産婦人科クリニックを開設いたしまして28年、一貫して母子の安全と産後の母性の発展を願って診療を続けてきました、特にこの18年ソフロロジー分娩に取り組んで多大な成果をあげています。

貴方自身による貴方のための良いお産が出来ますよう、
できるかぎりの協力を惜しみません。この度の出産が一生を通して、一番意義深く、心に残る思い出となりますよう祈念いたします。

院長 新田 武司